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全マスコミ御中_Japanese

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全マスコミ御中

Grigori Grabovoiの予測

2002年、紙媒体「予測の管理方法」No.4(5)2002年4月発行p.3、論文『ユーラシアとウイルス』において発表された内容は、グリゴリー・グラボフによるデータ予測である。主旨は、ウイルス変異とそれから人々を救う方法についてです。「予測の管理方法」はロシア連邦共和国情報技術通信省に登録済の刊行物です。登録証明書番号は、PI No.77-11028 2001年10月31日発行です。本書は各図書館ならびに次のウェブサイトで参照可能です。https://vuprognoz2002.wordpress.com
http://distpress.ru/smi.html?view=smilist&task=details&id=11885&start=11880

グリゴリー・グラボフによる予言的予測は次のような内容です:

「ユーラシアは分離するべきである。ユーラシア諸国は可能な限り集団感染の予防を講じるための追加合意を締結しなければならない…その理由にはいくつかあり、その主なものとして、オゾン層濃度の変化がある。オゾン層濃度変化は、ウイルスの突然変異発生を招く可能性を持つ。突然変異的に発生したウイルスは瞬発的に放出され、感染が放たれた中国国内は非常に困難な状況に陥る。地域のバイオハザードとの戦いが地域レベルでさえ不可能になる理由はここにある。

同様に、個別の化学的対処により、時間が経つごとにユーラシア大陸の住民の遺伝子プールを弱化させ、遺伝子レベルで変換してしまうこともある。

…病原菌の突然変異を許してはならない。また5月には予防策を講じるために業務を開始することが必要だ。の時期までにこのテーマに関して中国とロシアでの交渉が開始されるかもしれない。中国からである理由は明瞭だ。…ゆえに、別の側面-大陸全体における鎮静化-に最大の意義が発生する…ユーラシア大陸諸国の追加合意が5月に特別なプログラムとして遂行されること、およびその指導的役割をロシアが担うことに意味があるのだ。さらに、この小さなウイルスの拡散と戦うためには上下関係だけでなく、国家間システムにおける横並びの関係を利用することが不可避である。その時、国家機関によって協力関係が結ばれるだけでなく、地域間での連携が必要なのである。例えば、国境地域の首長は、ロシアが提示する議題進行を効果的に行うべく中国などと連絡を取っていくべきなのである。」

コロナウイルスCOVID-19に関する昨今の動向に関して予測される内容として、中国発生のウイルスから諸国を保護しなければならないという説であり、その内容は立証されています。予測の一部には次のような内容がありました。「ユーラシア大陸諸国の追加合意が5月に特別なプログラムとして遂行されること、およびその指導的役割をロシアが担うことに意味があるのだ。」その予測は、中国発生の新型コロナウイルス蔓延を阻止するためにロシアが国際連合で各国の団結を訴えた事実で実現したと言えます。現在、新型コロナウイルスの拡散阻止に加えて必要不可欠なのは、時を逸せず人々をウイルス(上記学術誌でグリゴリー・グラボフが厳しい影響となる第2波として「突然変異的に発生したウイルス」と論じたもの)から保護することです。

さらに当予測では、遺伝子プールを保護するタイミングを逃さないことを指摘しました。そのため、マスコミ各社にお願いしてこの予測を全世界に広めることが必要です。現場で職務にあたる職員全てならびにウイルスの蔓延を完全に食い止め、ウイルスからの回復やウイルスの結果を責任担当する者は、ウイルスからの保護を強化するために進むべき方向について知る必要があります。

グリゴリー・グラボフによるこの予言「ユーラシアを分割する必要があるユーラシア諸国は可能な限り集団感染の予防を講じるための追加合意を締結しなければならない…その理由にはいくつかあり、その主なものとして、オゾン層濃度の変化がある。オゾン層濃度変化は、ウイルスの突然変異発生を招く可能性を持つ。突然変異的に発生したウイルスは瞬発的に放出され、感染が放たれた中国国内は非常に困難な状況に陥る。ゆえに、別の側面-大陸全体における鎮静化-に最大の意義が発生する…ユーラシア大陸諸国の追加合意が5月に特別なプログラムとして遂行されること、およびその指導的役割をロシアが担うことに意味があるのだ…」がユーラシアの予防施策として導入され、ウイルスの感染拡大の問題から保護するために各国で追加合意が締結されていたならば、その予測で示されたように、感染は中国起源で発生することや、「地球全体での平穏な状況という別の面が実現していたかもしれない」ということをタイムリーに把握できたかもしれない。さらに「ユーラシア大陸諸国の追加合意が5月に特別なプログラムとして遂行されること、およびその指導的役割をロシアが担うことに意味があるのだ…」。すなわち第一に、2002年に行われた予言によると発生地域が明示されていたため中国で感染源が発生しなかったかもしれない。各国間の追加合意を規範として策を講じていたならば、他の国へのウイルス感染を防止できた可能性もあり、COVID-19の犠牲者も出ずパンデミックも発生しなかったでしょう。グリゴリー・グラボフの予言によると、そこで述べられた内容は2点の確認事項として確定されたものであるものということに関する展開により事前に承認されています。予言の内容を精査しなければ、次の予言に関する情報が実現することを確認しています。続く予言の要旨に従って予防措置を取るため、グリゴリー・グラボフが「突然変異的に発生したウイルスが再到来する」と刊行物で述べたように、第2の波として深刻な事態を招くと想定される次のウイルス到来から国民をタイムリーに保護する政策の一部として、現在まだ実質的に研究されていない問題に関して遺伝子プールを適切に保護するために、COVID-19のいまだ予測されない事項について、全てのマスコミがグリゴリー・グラボフの予言を現在の特記事項として報道するべきであることを主張します。

グリゴリー・グラボフは、自説の予言で指摘した脅威を回避するためのテクノロジーを開発し続けており、また開発することを提案しています。しかし、インターネット上でグリゴリー・グラボフに対する誹謗中傷が見られますが、その内容は正確な予測に対する批判となるに不十分であり、この予測情報を救済策として使用することを拒否するものです。全人類に関係する現在のパンデミックの脅威のため、その予言に即した予防を講じる共通事業が不可欠です。グリゴリー・グラボフの予言を全マスコミによって広く世界に伝えることにより、全人類を現実に救済することが可能となります。グリゴリー・グラボフに関する誹謗中傷に対しての正当な反駁は次のサイトに掲載していますhttp://drugg.ru/,http://lawyerheart898.wordpress.com/ 担当弁護士・コニェフ・ヴャチャスラフ

本論の要旨は、貴国のマスコミにおいてグリゴリー・グラボフの予言および予言に続く2点の要旨に関してタイムリーな防護柵を講じるための情報を報道していただきたく提案申し上げます。

http://grigori-grabovoi-education.info/submission-for-all-mass-media_russian/

敬具、 _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _/署名: _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _/

日付 : _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _ _

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